
六夜山荘

「6回お参りすると願いが叶う」。薬師如来が祀られているほそののシンボル六夜山にはそんな言い伝えがあり、それに由来した宿「六夜山荘」はほそのにとって村唯一の“ゲストハウス”です。棚田で採れたコシヒカリや山菜など、ほそのの幸を味わいながら、村の暮らしを感じることができます。
料金表
・幼児の料金は別途ご相談になります
・お飲み物料金、お持ち込み料は別途
・休日前の割増はございません
・お一人様で一室ご利用の場合は1,200円の割増料金を頂戴します。
お休憩所料
・ご利用は10時〜15時の間とさせていただきます。
●アメニティ類
浴衣・歯ブラシ・タオル・バスタオル・ドライヤー・カミソリ
●チェックイン/チェックアウト
チェックイン PM3:00
チェックアウト 翌AM10:00
●駐車場
駐車場有り、駐車料金 無料
●トイレ
共有(男女別)
ご利用申し込み
☎ TEL・FAX 025-592-2698
当施設ご利用の際は、お電話・FAX又は下記のお問い合わせ・お申込みから事前のご連絡をお願いいたします。なお、お電話でのお問い合わせの際、留守番電話となっていましたら、誠に恐縮ですが、メッセージにご連絡先を入れていただければ幸いです。当方からご連絡を差し上げます。
たとえばこんな使い方♪
サークルやゼミの合宿先/スキー旅行/音楽バンドの合宿先など

高崎経済大学地域政策学部との連携事業
ほその村の事業への参加を通した学習のため、毎年、高崎経済大学地域政策学部の学生さんたちがやってきます。六夜山荘に宿泊・休憩しながら、田植えから稲刈りまで四季を通じて地域事業運営へ参加し、課題解決手法、住民の主体形成のプロセスを学んでいます。




バインダーでの稲刈りは初体験!ほその村の人たちから操作方法を教わりながら稲刈りは順調に進みます。
刈り取った稲を軽トラに積んで稲架かけへ。
途中、朴の葉ごはんをたべて元気を補充!
「砲丸」投げスタイルから伝統的な投げ方まで、独創性に富んだ稲架かけが展開されます。
美味しいご飯を食べながら村の人たちとの会話が弾みます。
いよいよ田植え。今年もおいしいお米がとれますように。
さいの神でこの一年の
無病息災を祈ります。
寒さもつのる2月。学生たちもキャンドルロードの準備に加勢します。
雪が解けると、山菜の季節。ふきのとう、うど、わらび。山からの、春の贈り物をみんなでいただきます。
夕ご飯には、土地
の恵みがたくさん!









